おめでとうございます✨
お母さん、そして今この時を選んできた魂🌈
母子共に守られていることを感じ、絆を深め、にこやかに健やかに出産に望めるよう祈ります。
その昔、神功皇后が子を宿し遠征に向う際、鹿島大神に祈り腹帯を着けられました。そして帰国後無事に応神天皇をお産みになられ、腹帯を献上され「常陸帯」となり『源氏物語』に安産信仰としても記されています。鹿島大神は「縁結び、子授け、安産の神」でもあるのです。
縄文時代の古文書『ホツマツタエ』には、「子宮の中は小宇宙」として命のしくみ、茨城県「常陸」の発祥から記されているといわれています。
安産祈願は、妊娠5ヶ月目の戌(犬)の日に帯祝いと合わせて行うといわれますが、戌の日にかかわらずベストタイミングがあなたの良き日。ご本人の体調やご家族の都合に合わせてお越しください。
ご神木「二本で一本杉」に触れることができます🌳
オリジナルデザインのお札、お守り
刺繡入りタオル(またはさらし腹帯)付き
🌟ご自身の腹帯をご持参して頂けます。
また狛犬は、口を空いた雄と閉じた雌といわれ、阿吽の呼吸で夫婦円満、雄の開いた口から幸せを呼び込み、雌が掴むそうです。雄は子孫繁栄を表す模様の鞠を抱え、雌は子供を抱えています。どうぞ優しく撫でるように触れてみてください💕
一組貸切ご予約制
ご予約は公式LINEまたはお電話から受付







